車内 マット 自然に膨らむ

ゴールデンウィークに家族で車で旅行するときに、
使えるのがこの車中泊マット暑さ10センチ。

 

 



 

バルブを開けると自然に膨らみ、
バルブが2個ついているので、畳むのも簡単です。

 

後部座席を倒して、完全にフラットになる車は
実は限られています。ミニバンなどは多くありますが、
シートを倒しても、ヘッドレスの近くの部分が凸凹してしまうのが、悩みでもあります。

 

車内泊できる車といえば、ハイエースや軽1ボックスなどがベストですが、
この車中泊マットならば、だいたいの車はいけそうです。

 

ワゴンRなど軽自動車でも助手席側をフラットにして眠ることもできます。

 


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軽1ボックスで車中泊車を探した。

 

ホンダからNボックスがでました。
運転席を倒せば2人が車中泊ができる車です。
オプションでも目隠しのカーテンのようなものをつけることができます。

 

しかし、Nボックスはあくまでもミニバン。
1ボックスの広さに比べると、少々狭いです。
運転席と助手席をフラットにしなければ寝れません。

 

その点軽1ボックスは貨物用としても使われているので
運転席と助手席を倒さなくても、2列目を倒すだけで
大人2人が寝れます。

 

しかも、普段の足としても使うので商用車っぽい車はいやです。

 

その点、ホンダのホビオやバモスなどは見た目もかわいいのでおすすめです。

 

5ナンバーの乗用車は、2列目シートを倒すと、
金具が数センチ浮き出てジャマになりますが、
4ナンバーのホビオだと完全にフルフラットになります。

 

ホビオバンだと、車中泊マットはいらないでしょう。